2026年01月27日(火)
令和7年度 第3回トップリーダー教室
1月21日(水)、令和7年度第3回トップリーダー教室を行いました。講師は、立命館大学大学院先端総合学術研究科准教授 戸谷 洋志 先生で、「当たり前を問い直す 哲学の視点から眺める世界」という演題で講演をしてくださいました。
生徒には、あまり馴染みがなかった「哲学」について、分かりやすくも非常に興味深い話をしてくださり、生徒は前のめりで講演を聞いていました。
【講師紹介】「技術」と「責任」をテーマに研究する哲学・倫理学が専門。研究者としての論文発表や大学生・大学院生の指導のほか,多くの著書も発表。2015年に論文「人類の存続への責任と紙の似姿』にて第11回涙骨賞奨励賞を,同年論文「原子力をめぐる哲学・ドイツ現代思想を中心に」にて第31回暁烏敏賞を,2021年著書「原子力の哲学」(集英社新書)にて第41回エネルギーフォーラム賞を受賞。
2026年01月22日(木)
高校宇宙部通信「志す宇宙は無限」1月号
高校宇宙部が発行した壁新聞「志す宇宙は無限」の1月号を下記に掲載します。是非御覧ください。
2026年01月20日(火)
第12回肝付町やぶさめ駅伝競走大会
1月11日(日)やぶさめの里健康広場にて,第12回肝付町やぶさめ駅伝競走大会がありました。
楠隼から15チーム,90名近くの生徒が参加しました。
出場選手全員での1枚
編成所での1枚。
沿道の声援を力に,選手は精一杯の力走を見せてくれました。
一般の部で,1~3位まで楠隼のチームが入り,1区以外の全区間で区間賞をいただきました。
1位『百鬼夜行』
2位『楠隼中高硬式テニス部A』
3位『どうすんねん!?』
応援に多くの方が来てくれました。本当にありがとうございました。
2026年01月19日(月)
楠隼Letter【12月号】
最新の楠隼Letterを発行しました。本校のWebページ【楠隼Letter(学校便り) | 鹿児島県立 (pref.kagoshima.jp)】にも掲載していますので,ぜひご覧ください。

2026年01月16日(金)
保健講話(性に関する講話)を行いました
1月14日(水)、高校1・2年生を対象に性に関する講話を実施しました。講師は県民保健プラザ鹿屋医療センターで助産師をされている鶴田郁子先生でした。
「心と生きる授業」というテーマで,人間の性の特徴や対等で安全なコミュニケーションについてお話ししてくださいました。生徒は真剣に講話を聞いており,他者はもちろん自分自身も大切にすることを考えさせてくれる非常に有意義な機会となりました。


2026年01月05日(月)
いじめ防止子供サミットに参加しました
12月26日(金),鹿児島県庁で行われた鹿児島県いじめ防止子供サミットに,中高生徒会役員5人が参加しました。
サミットでは,鹿児島県内の小中学校高校の取り組みの発表や,ネットいじめについて議論する場がありました。
サミットを通して,参加した生徒からは,いじめ防止について深く考えることができただけでなく,今より充実した生徒会活動をしていきたいという決意が見られました。
2025年12月26日(金)
共通テストに向けての激励会、表彰式、終業式
12月24日(水)、共通テストに向けての激励会、表彰式、終業式を行いました。
共通テストに向けての激励会の様子です。

校長先生から激励の言葉

生徒代表激励の言葉

応援グッズ贈呈

高校3年生代表挨拶
表彰式の様子です。

高校2年 末利 仁さん(税に関する高校生の作文 税務署長賞、第67回鹿児島県児童生徒作文コンクール 特選)

高校1年 高橋 奏舟さん(第27回南九州市かわなべ春の俳句大会 入選「ぼうふらや 浅くて深い 傷の跡」)

サッカー部(大隅地区高等学校秋季サッカー大会 準優勝)

宇宙甲子園ロケット部門 優勝 藍色空間(代表 中学3年 枝廣 快知さん、樋川 颯人さん)、第2位 どせいさん(代表 中学2年 柳原 龍臣さん)

郡理科研究記録展 特選 遠藤 元さん(中学3年)、入選 鶴田 悠仁さん(中学1年)
終業式の様子です。

校長式辞
2025年12月24日(水)
R7寮クリスマス会
12月23日(火)20:00~21:15(75分)
楠隼ホールで,中学1年生から高校2年生までが一同に会し,生活を共にする全寮制ならではの温かさと一体感に包まれた寮クリスマス会が実施されました。
はじめに,音楽部による演奏が披露され,「ポケモンゲットだぜ」のかけ声の下,盛り上がりのある楽曲が寮内に響き渡りました。日頃,学年を越えて顔を合わせている仲間同士だからこそ,演奏する側と聞く側と距離も近く,会場は自然と和やかな雰囲気に包まれました。
続いて行われたビンゴ大会では,リーチに近づくにつれて男子たちの盛り上がる歓声が上がり,当たりが出るたびに盛り上がり,寮生活で養われた仲間意識が随所に感じられました。
本行事は,高校2年生のフロア長を中心に運営されました。進行や場の盛り上げ方を工夫しながら,下級生に目配り,さりげなく支える姿は,中高一貫・全寮制で積み重ねてきた成長の表れです。下級生にとっては上級生の姿そのものがよい手本となる時間でもありました。
学年を超えて同じ時間を過ごすことができるのは,全寮制ならではの大きな魅力です。今回のクリスマス会も,生徒一人ひとりの心に残る思い出となり,寮全体のつながりをより一層深める機会となりました。
2025年12月24日(水)
高校宇宙部通信「志す宇宙は無限」号外
高校宇宙部が発行した壁新聞「志す宇宙は無限」の号外を下記に掲載します。是非御覧ください。
2025年12月24日(水)
高校宇宙部通信「志す宇宙は無限」12月号
高校宇宙部が発行した壁新聞「志す宇宙は無限」の12月号を下記に掲載します。是非御覧ください。
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