2026年07月09日(木)
楠隼高校生徒会立会演説会・選挙
7月8日(水)、楠隼高校の生徒会立会演説会・選挙を行いました。立候補者と応援演説者が楠隼高校をよりよくしようという強い気持ちを持った演説をしてくれました。投票も行いました。7月17日終業式に任命式を行います。













2026年07月08日(水)
楠隼中学校生徒会立会演説会・選挙
本日、生徒会立会演説会と選挙が行われました。立候補者の熱い言葉に真剣に耳を傾け、未来を託す一票を投じる生徒たちの姿は輝いていました。学校の新たな一歩が始まります。2026年07月08日(水)
高校1年生 シリーズ宇宙学
6月18日(木)、高校1年生を対象にシリーズ宇宙学を行いました。講師にJAXA内之浦宇宙空間観測所の所長代理/計画マネージャをされている殿河内 啓史先生をお招きしました。
宇宙開発とその計画・事項における非常に興味深い話が聞けました。誠にありがとうございました。
2026年07月08日(水)
おにぎり会
6月20日(土)、楠隼寮でおにぎり会を行いました。おにぎり会は、期末考査直前に保護者の方々が寮に来られて、おにぎり・フランクフルト・飲み物などを生徒へ提供し,生徒のやる気を高める会です。
保護者の方が手作りで握ってくださったおにぎりでテストも頑張れたことでしょう。私の息子もおにぎりにするとよく食べてくれます。おにぎりには何かパワーがあるのかもしれませんね。ご協力いただきました保護者の皆様ありがとうございました。


2026年07月07日(火)
中学12期生のようす~6月~
中学12期生の6月のようすをお伝えします。
6月は文化祭や期末考査などの大きな行事がありました。
文化祭では、学年で3つの展示グループに分かれ、作品を作りました。また、学級で合唱の発表も行い、心を一つにして歌いました。
26日、29日、30日は入学して初めての定期考査に臨みました。
1学期も7月で終わりです。最後まで駆け抜けてほしいと思います。
2026年07月07日(火)
中学2年生 SOSの出し方教室
7月7日(火)中学2年生を対象に本校スクールカウンセラーの倉ヶ崎先生を講師に迎え、「SOSの出し方教室」を実施しました。

困ったとき、悩みを抱えたときに、相談することの大切さやSOSを出すことの大切さを学びました。


生徒たちは自分の意見を伝えたり、友達の意見を聞いたりして色々な考えにふれることができました。




また、講話の中で、気持ちを落ち着かせる腹式呼吸も行いました。


御多用な中、講義をしていただきありがとうございました。

2026年07月02日(木)
高校宇宙部通信「志す宇宙は無限」7月号
高校宇宙部が発行した壁新聞「志す宇宙は無限」の7月号を下記に掲載します。是非御覧ください。

2026年07月01日(水)
薬物乱用防止教室
7月1日(水)、中学2年生と高校2年生を対象に、薬物乱用防止教室を行いました。
肝付警察署の方を招き、薬物乱用の恐ろしさをお話しいただきました。



2026年06月16日(火)
高校1年生 シリーズ宇宙学
6月11日(木)、高校1年生第1回目の宇宙学がありました。
講師に、3名の先生方が来てくださいました。
【講師紹介】
上津原 正彦 先生((株)QPS研究所 執行役員 開発部長)
九州大学大学院工学部航空宇宙工学専攻修了(工学博士)。スペースデブリ除去サービスの開発をする宇宙ベンチャー,ロボットベンチャーを経て,2018年にQPS研究所に主任研究員として入社。2014年に開発部長として執行役員に就任。
伊藤 慎二 先生(パートナー企業/オガワ機工(株) 副社長)
福岡県南部の宇宙産業に熱意のある中小企業で構成する団体e-SET(円陣スペースエンジニアリングチーム)として参画しているQPS-SARプロジェクトでは,機械設計と組み立てに携わっている。
古賀 圭 先生(パートナー企業/(株)昭和電気研究所 技術部 主幹技師)
宇宙事業については15年以上の実績があり,QPS-SARプロジェクトでは,太陽電池パネル・バッテリーパックなどの製作,制御ユニット(電源・姿勢)の設計・製作のほか,構体内の配線などを担当。衛星の作り方にを中心に、ロケットや宇宙に関することや生き方に関することまで様々なお話があり、生徒は非常に刺激を受けていました。
講師の皆様ありがとうございました。
QPS研究所からは、10月22日(木)に代表取締役社長CEOの大西俊介先生にもお越しいただく予定です。






2026年06月13日(土)
令和8年度 楠隼中学校・楠隼高等学校 文化祭
6月13日(土)、令和8年度 楠隼中学校・楠隼高等学校 文化祭を開催しました。今年度の文化祭のテーマは「残すことと変えること」です。楠隼が多くの変革を迎える中、これまでの伝統を見つめながらも、変化にも一人一人が肯定的に向き合おうという思いが込められたテーマになります。このテーマの通り、今までの楠隼の文化祭の良いところをしっかりと引き継ぎながらも新しい試みが多く見られる文化祭でした。非常に盛り上がり感動する文化祭でした。
楠隼は今日も元気でした。


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